【荒木式がん対策プログラム】確実にガンが消える治療法ではない!

click-button

兵庫県加古川市にある崇高クリニックの荒木裕院長は、生活習慣病
やガンを改善するためには糖質制限・糖質カットが効果的だと指摘
します。

糖質制限や糖質カットといえば、ダイエットを連想するかもしれま
せんし、日本糖尿病学会が糖質制限は推奨しないと結論づけたこと
から、そもそも関連性のないガンには効くわけがないと思ったかも
しれません。

しかし、荒木さんはがん細胞が正常な細胞と比較して16~18倍も
ブドウ糖を取り込む性質
に着目しました。

つまり、糖質制限を行えば、がん細胞を兵糧攻めにすることになり
自滅できる
と、荒木さんは説明していますし、正常な細胞は体内の
脂肪を分解して生き延びることから糖質制限を行っても生命活動に
悪影響は出ないといいます。

荒木さんはがん細胞を消滅・縮小させるための糖質制限をするため
の食事を「断糖食」と呼んでいますが、ブドウ糖を生成する食べ物
を食べない代わりに、必須アミノ酸と必須脂肪酸は十分な量を摂取
しますので、免疫力を高めながらも、がん細胞の働きを衰えさせる
ことは可能
だと説明しています。

崇高クリニックでは断糖食の活用法を通院・入院で説明しています
が、あなたがさまざまな事情によって通うのが難しいのであれば、
荒木式がん対策プログラム」が役立ちます。

断糖食について、崇高クリニックで行う説明と同じものをDVD動画
と冊子で学ぶことができますし、あなたも実践できます。

当然ながら医療行為ではありませんので、健康保険は使えませんが
サポート専用Webサイトメールサポートなどで、通院しているの
と同じように質問や問い合わせが行えます。

あなたが、がん治療を受けているのであれば、無理にやめる必要も
ありませんが、選択肢が多少なりとも増えるという点では「朗報」
と言えるのではないでしょうか?

【続きを読む】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする