【柿沼式対人恐怖症改善術】これからも知らない人に怯え続けますか?

kakitai

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対人恐怖症と一口に言っても、その症状は多岐にわたります。

赤面や視線などの恐怖感、思い込みによる過度の自己卑下や多汗、吃音というだけでも、ごく
一部でしかありませんが、どうすれば改善・解消できるのか分からずに、症状に苦しめられる
状況が続くことで、日を追う毎にますます悪化していきます。

その結果、生まれつきの性格だから改善することは不可能と考えて、改善自体を諦めてしまう
人も少なくありませんし、将来を悲観して自殺する人も毎年のように発生しています。

精神科や心療内科の診察を受けて処方される精神安定剤は、しょせんは「その場しのぎ」です
から、インフルエンザのタミフルなどのように根本的にウイルスを殺す薬とは異なり、いくら
薬を飲み続けても完治するといったものではありません。

何年、何十年と精神科に通っても対人恐怖症が全く改善しないといったケースは珍しくない
です。

心の持ち方を支えたり、気合いや我慢が足りないなどといったところで意味が無いのです。
そんなことで改善するのであれば、対人恐怖症なんて一人も発症しません。

せいぜい、あがりやすい傾向があるという程度で終わる話ですし、日常生活に悪影響が出ると
いったレベルにまで追い込まれることもありません。

対人恐怖症改善アドバイザーの柿沼さんも、今までに多くの相談を受けてきたと言いますが、
根本的に解消できない方法をいくら続けたところで意味が無いといいます。

恐怖感がなくなり高揚した気持ちになるからといって酒などに溺れるのも論外ですし、体調を
さらに悪化させるだけです。

そこで、今までの相談実績や自らの知識をもとにして柿沼さんが、あなた一人で取り組めると
いう対人恐怖症解消プログラムを作成しました。

それが「柿沼式対人恐怖症改善術」です。

あなたを悩ませる対人恐怖症の根本原因を特定した上で、4ステップで根本的な改善を目指す
という内容です。

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