【小沢式CNMS改善プログラム】頚性神経筋症候群を1日5分で自宅で改善!

cnms

>>公開は終了しました<<

頚性神経筋症候群CNMS)に悩む人が増えています。

首のこりだけでなく、目眩やフラつき、吐き気や頭痛に襲われたり、精神的に不安定になり
やすいといった具合に、多様な症状を引き起こす上に、症状の出方には個人差が大きいので
別の病気だと間違って診断されるケースも少なくありません。

慢性疲労症候群や鬱病などと誤診された結果、誤った治療をどれだけ続けられても全く現状
からは改善しませんし、対症療法で目の前の症状をおさえるばかりで根本的に改善しないと
いったケースも多いのです。

というのも、頚性神経筋症候群は治療法が確立されていないどころか、新型うつ病=似非病
という扱いをする医師も少なくありませんから、病気として認識されるかどうかも怪しい

いうのが現状です。

しかし、CNMSの症状で苦しんでいる人の数は増えているわけですから、似非病などとして
医学から排除するのが適切なのかは議論が必要でしょうが、結論が出て治療法が確立される
のを待っていたら、あなたの寿命のほうが先になるかもしれません。

とてもじゃないですが、呑気に待っていられないのではないでしょうか?

国立(くにたち)おざわ鍼灸・整骨院の院長で柔道整復師・鍼灸師の小沢国寛さんは、中国
にある遼寧中医大学に留学して鍼灸・推拿の指導を受けたといいますが、その小沢さんが、
自宅に居ながらにして、あなた一人でCNMSを根本的に改善する方法を開発することに成功
した
といいます。

表面的にコリや筋肉をほぐすだけではCNMSは改善しませんし、一時的に良くなったように
思っても、時間が経つと再び元の状態に戻るだけです。

そこで小沢さんは、首の奥にある「響鍼点(きょうしんてん)」へアプローチする方法を
あなた一人で行えるようにマニュアルにまとめました。

それが「小沢式CNMS改善プログラム」です。

響鍼点へのアプローチは1日5分もあれば十分です。
正しい方法で取り組むことで、日を追う毎に改善していきます。

このページの先頭へ