【慢性腰痛原因根絶プログラム】慢性腰痛の原因は「脳」にあった

yotusen

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あなたは長期的な慢性腰痛に悩まされていませんか?

整形外科クリニックから整体、接骨院やカイロ、マッサージといった具合に、さまざまな治療
を行っても完治させることが出来ずに、対症療法を繰り返しているのではないでしょうか。

椎間板ヘルニアや狭窄症、すべり症などと診断を受けて、手術をしても再発することが珍しく
ないのが腰痛ですから非常に厄介な存在だといえるでしょう。

しかし、慢性腰痛原因根絶プロジェクトの勢口秀夫さんは、40年間にわたって慢性的な腰痛に
苦しめられてきた経験から、なんとかして根本的に解消したいとドクターショッピングをして
絶望感に浸り、その後は、自ら世界各地の治療法を調べて行ったといいます。

その結果、慢性腰痛の真の原因が「脳=ストレス」にあるという、一見すると奇妙に思われる
結論に達し、勢口さん自身の慢性腰痛も根本的に解消することができたのです。

とはいえ、腰痛の原因はストレスだと言われても、にわかに信じられないのではないでしょう
か。

それだったら、ちょっとした切り傷や、虫歯などの痛みなども脳のストレスによって痛むのか
といった指摘もしたくなるかもしれません。

切り傷であれば、傷ができたことで痛みが生じるわけですし、虫歯などは歯を抜いてしまえば
痛みは綺麗になくなるわけですから、脳とは関係ないではないかと言いたくなるのも当然だと
思います。

しかし、アメリカで行われた15000人の臨床実験からの結論として、サーノ博士がストレスを
取り除くことで腰痛が消滅したと発表していますが、この発表やサーノ博士の理論に対しての
反論も山のようにあります。

臨床実験の体をなしていないから無効であるとか、そもそも科学ではなくオカルトの世界の話
だから論文として採用された事自体が間違いだといった具合です。

とはいえ、実際に慢性腰痛を完治させたという人も数多くいることは事実です。

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